| 区分 | 月日 | 項目 | |
|---|---|---|---|
| 海 軍 水 道 | 明治6年(1873年) − | ヴェルニー、走水の湧水を横須賀造船所に引水する計画を立てる | |
| 明治9年(1876年) 12月 | 走水〜横須賀造船所間導水管布設工事完成(5インチ土管) | ||
| 明治35年(1902年) 12月 | 走水水源地煉瓦造貯水池完成(海軍) | ||
| 明治39年(1906年) 8月 | 8インチ鋳鉄管を譲り受ける(横須賀町) | ||
| 明治39年(1906年)12月 | 水道布設認可を受ける(横須賀町) | ||
| 明治40年(1907年) 2月 | 市制施行により「横須賀市」となる | ||
| 明治41年(1908年) 6月 | 覚栄寺(走水)裏山に貯水池完成(市営) | ||
| 明治41年(1908年) 10月 | 走水水源地鉄筋コンクリート造浄水池完成(海軍) | ||
| 明治41年(1908年) 12月 | 12月25日、若松町、大滝町、小川町に市営水道給水開始。使用者1,780人 | ||
| 明治45年(1912年) 2月 | 海軍水道半原系統(中津川取水)建設工事着手 | ||
| 大正8年(1919年) 4月 | 海軍水道走水系統(10インチ管)全施設借受ける | ||
| 大正10年(1921年) 3月 | 海軍水道半原系統完成 | ||
| 大正12年(1923年) 9月 | 関東大震災により市水道及び海軍水道給水不能となる | ||
| 昭和2年(1927年) 3月 | 市営水道市内に広がる | ||
| 昭和10年(1935年) 7月 | 県営水道から分水を受ける | ||
| 昭和17年(1942年) 2月 | 海軍水道走水系統施設、海軍へ返還 | ||
| 昭和20年(1945年) 11月 | 旧海軍水道有馬系統完成 | ||
| 昭和21年(1946年) 9月 | 大蔵省に対し、旧海軍水道払下げ申請 | ||
| 昭和29年(1954年) 9月 | 旧海軍水道施設を譲り受ける | ||
| 市 営 水 道 | 昭和40年(1965年) 4月 | 城山ダム完成、小雀系統通水開始 | |
| 昭和44年(1969年) 5月 | 神奈川県内広域水道企業団設立許可 | ||
| 昭和54年(1979年) 3月 | 三保ダム完成 | ||
| 昭和54年(1979年) 4月 | 震災対策事業着工 | ||
| 昭和54年(1979年) 7月 | 有馬浄水場増強整備工事完成 | ||
| 昭和55年(1980年) 3月 | 水道普及率ほぼ100%となる(99.95%) | ||
| 昭和58年(1983年) 3月 | 下町配水幹線完成 | ||
| 昭和61年(1986年) 7月 | 3階建への直結給水を全国で始めて開始 | ||
| 昭和62年(1987年) 4月 | 災害2輪調査隊(ブルトラ隊)発足 | ||
| 平成元年(1989年) 7月 | マッピングシステム稼動 | ||
| 平成7年(1995年) 1月 | 神戸市へ応援給水(阪神・淡路大震災) | ||
| 平成8年(1996年) 1月 | 渇水対策本部設置 | ||
| 平成12年(2000年) 2月 | 走水水源地の以下の施設が国の登録有形文化財(建造物)に登録される | ||
| 平成13年(2001年) 3月 | 宮ヶ瀬ダム完成(宮ヶ瀬系統) | ||
| 平成16年(2004年) 4月 | 水道局と下水道部が統合し、上下水道局となる | ||
| 平成16年(2004年) 10月 | 新潟へ応援派遣(新潟県中越地震) | ||
| 平成16年(2004年) 11月 | マスタープラン2010発表 | ||
| 平成17年(2005年) 7月 | 逸見浄水場の以下の施設が国の登録有形文化財(建造物)に登録される | ||
| 平成18年(2006年) 2月 | 水道GLP(水道水質検査優良試験所規範)認定 | ||
| 平成20年(2008年) | 給水開始100周年。記念事業の実施 | ||